AIファクトリーを、ひとりで持つ。
非エンジニアが、AIで“つくる側”になる実録です。
ぼく(エム)がAIだけでツールやサービスを作り、運用する過程を、失敗も含めてそのまま記録します。
何かを約束する場所ではありません。作ったものと、実測の数字だけを置いていきます。
工場の案内板 ── 7つの記録
案内板を見る- A実録AIに実際に送った指示文と、返ってきた結果の生ログ。1記事=1場面。最新創刊30日の数字。仮に置いた予報は、3つとも外れた
- BぼくのClaudeの使い方実録の素材をテーマ別に編んだ使い方記事。実物のやりとりつき。最新AIの「読みました」「直しました」を、ぼくはどう確かめているか ── 自己申告と実際が違った3回
- Cnote で書いたものサイトには置かず、note だけに書いた記録最新AIの案は、決めた瞬間に消えていた ── 44日で13回断ったのに、記録に残っていたのは2回
- D連載: 1本を全部見せる企画→指示→失敗→公開まで、1本のツールを最初から最後まで。最新X投稿を自動化した──HTML1枚から37日
- Eはじめて記録節目の通過記録。数値+日付+一言だけの短い記録。更新2026-09-23
- F構成・全部見せツール・構成・月額の実測をすべて公開する更新型の1ページ。更新2026-08-17
- Gエムのことこの工場を持っているエムの、考え(3本)と、ここに至るまでの来歴(章ごと)最新ぼくの自分ルール3つ
最新の記事
- B 2026-09-23 AIの「読みました」「直しました」を、ぼくはどう確かめているか ── 自己申告と実際が違った3回 AIの「読んだ」「直した」「公開してよい」が実際と違った3回の記録。嘘ではなく、申告はAIが自分をどう見ているかであって実物ではなかった。ぼくが聞き方を変えた3つの形と、まだ試せていないこと
- B 2026-09-21 AIは前の日を覚えていない。だから毎朝、決める側のAIに1枚貼る ── 決める役と作る役・最終話 決める側のAI(チャット)は前の日を覚えていない。前の晩にAIに準備票を1枚書かせ、翌朝そのまま貼る。9月21日の実測と、準備票の型の公開。続きもの「決める役と作る役を分けている話」の最終話
- B 2026-09-18 作る側の決まり ── AIが1日に3回止まった。3回とも、なぜ作ったか書いていない行だった 作る側のAIの設定ファイルに1回だけ貼っている決まり12行。9月17日に作る側が1日で3回止まり、3回とも、なぜ作ったかを書いていない行だった。
- D 2026-09-17 X投稿を自動化した──HTML1枚から37日 X投稿を自動化した。8月28日からの20日間で朝の自動投稿が出た日は16日、50本のうち自動は17本。出したか・出していないか・動いたかの確認も自動にした。
- B 2026-09-15 決める側の決まり ── 11行のうち、事故から生まれたのは2行 チャットのAIに貼る「決める側の決まり」11行の出所を1行ずつ調べた。事故から生まれたのは2行。何を決めたかは残していたが、なぜかは残していなかった。
- D 2026-09-15 台帳を作った翌朝、台帳が消えた 同じ短報が二度出た朝から、自分の投稿の台帳を作り、翌朝その台帳が消えた記録。無視リストという8月末と同じ種類の穴だった。連載第2弾「毎朝、機械がぼくの代わりにXへ投稿するまで」第5話
計器盤
くわしく見る
公開記事 25本
稼働 Day 46
稼働開始 2026-08-09
ビルド時に自動集計した実数のみ